先日、第2回 ガキの・・・ 外構プランが上がってきました。
前回は旦那が「予算に納まるものを・・・」と取り憑かれたように
言っていた為、今回は工務店の営業さんが見積書を作って
持ってきてくれました。
多分かなりのオーバーだろうな、という予想に反し
ギリギリ予算内(消費税分オーバー)に納めてくれてました。
前回はアプローチ階段が2つありました。
脚の悪い義母が将来同居することになった時の事を考えくれて
傾斜のゆるい階段と普通の階段を。
が、今回はゆるい方が無くなっていました。
そして、アイアンの特注フェンスが無くなり、生垣に変わってました。
コストダウンに伴う仕様変更ってところでしょうか。
基本的にNさんはアールや円を使ったデザインを考えており
塀も曲線が多いのです。
しかし、塀自体はブロックを積み上げて形成するので
多少のカーブも何とかなりますが、塀の上に付けるフェンスは
既製品ではストレートの物しかありません。
ですので、フェンスを付けるとしたら特注になります。
前回はNさんのお知り合いのアイアン作家さんに頼んで
フェンスを作るつもりでいたようですが、予算の関係から
特注アイアンは手すり・門扉・表札のみに絞られ
フェンスの代わりに生垣にしようという案が出されたのです。
生垣というと・・・個人的には、一昔前のものというイメージが・・・
だって、生垣ってこんな感じですよね?

最近はこんな感じの生垣のお宅は少ないのではないでしょうか。
家の中が見えないので防犯性も低くなりますし。
かといって、木でフェンスを作るとしてもメンテナンスが気になります。
何かいい案は無いでしょうかね〜?(-公-* )ゞ
塀やライトの位置を若干ずらしたりという注文は付けたものの
全体のデザインとしては文句のつけようがないので
このプランで行くことになりました。
やっぱり素人が思いつかない発想なんですよね。

Nさんは雑談のなかで
「人のデザインなんかを見ると、『ああ、この人は右利きだから
こういう画を描くんだな〜』っていうのが分かるんですよね〜」
と仰ってました。
Nさんたちがお帰りになった後、旦那は
「あれは、相当の数の画を描いた人しか言えないセリフだよ。
今まで、めちゃくちゃ描いてきたんだろうな〜」
と感心していました。
次回は、実際に使うレンガ・石などを見るために資材のショールームへ
行きます。
ランキングに参加しています。よろしかったらポチお願いします(*´∀`*)σ
前回は旦那が「予算に納まるものを・・・」と取り憑かれたように
言っていた為、今回は工務店の営業さんが見積書を作って
持ってきてくれました。
多分かなりのオーバーだろうな、という予想に反し
ギリギリ予算内(消費税分オーバー)に納めてくれてました。
前回はアプローチ階段が2つありました。
脚の悪い義母が将来同居することになった時の事を考えくれて
傾斜のゆるい階段と普通の階段を。
が、今回はゆるい方が無くなっていました。
そして、アイアンの特注フェンスが無くなり、生垣に変わってました。
コストダウンに伴う仕様変更ってところでしょうか。
基本的にNさんはアールや円を使ったデザインを考えており
塀も曲線が多いのです。
しかし、塀自体はブロックを積み上げて形成するので
多少のカーブも何とかなりますが、塀の上に付けるフェンスは
既製品ではストレートの物しかありません。
ですので、フェンスを付けるとしたら特注になります。
前回はNさんのお知り合いのアイアン作家さんに頼んで
フェンスを作るつもりでいたようですが、予算の関係から
特注アイアンは手すり・門扉・表札のみに絞られ
フェンスの代わりに生垣にしようという案が出されたのです。
生垣というと・・・個人的には、一昔前のものというイメージが・・・
だって、生垣ってこんな感じですよね?

最近はこんな感じの生垣のお宅は少ないのではないでしょうか。
家の中が見えないので防犯性も低くなりますし。
かといって、木でフェンスを作るとしてもメンテナンスが気になります。
何かいい案は無いでしょうかね〜?(-公-* )ゞ
塀やライトの位置を若干ずらしたりという注文は付けたものの
全体のデザインとしては文句のつけようがないので
このプランで行くことになりました。
やっぱり素人が思いつかない発想なんですよね。

Nさんは雑談のなかで
「人のデザインなんかを見ると、『ああ、この人は右利きだから
こういう画を描くんだな〜』っていうのが分かるんですよね〜」
と仰ってました。
Nさんたちがお帰りになった後、旦那は
「あれは、相当の数の画を描いた人しか言えないセリフだよ。
今まで、めちゃくちゃ描いてきたんだろうな〜」
と感心していました。
次回は、実際に使うレンガ・石などを見るために資材のショールームへ
行きます。
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ただ、植物なのでお手入れが面倒臭そうってイメージが強いです。
大きなお屋敷が生垣のお手入れを植木職人にお願いしているような感じ。
うちの外構…全くの未定です…。
「猫の手帖」なかなか面白い雑誌ですよ。
特に最新号なんて…。
そうなんです、生垣も選ぶ植物によってはオシャレになるかも知れませんが
枯らす可能性大・・・( ;´Д`)
しかもちゃんと刈り込まないといけないので
ズボラな私は絶対伸び放題になりそうで。
そうか、「猫の手帖」要チェックですね!(´∀`人)♪